墨と硯と紙の話 為近磨巨登/著 木耳社

大推薦

絵描きの一人として、得るものが多かった。特に前半に興奮した。エスペラントへ翻訳されてもいい本だ。

(池田市立図書館書評)
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by OkawGhumpe | 2009-12-29 03:55 | 図書館書評
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