まよなかのだいどころ モーリス・センダック/さく 富山房

面白い

意味不明で良い感じ。しかし特定の文化の読者が想定されているな、とも思う。あまのがわはイギリス語では「ミルキー・ウェイ(乳の道)」という。

池田市立図書館書評

じんぐうてるおさんがやく。



以下の広告は私の文章ではありません。↓
[PR]
by okawghumpe | 2010-10-05 21:51 | 図書館書評
<< ベッドのしたになにがいる? ジ... 「ちいさな絵本館」の続き >>