クリスマスの妖精(フェアリー)ホリー デイジー・メドウズ/作 ゴマブックス

現実感あふれる絵

思うに、本書の魅力はその挿絵に拠るところが大きい。絵が素敵だ。「ミンス・パイ」とは乾燥果実の入った菓子のことですね。

池田市立図書館書評

デイジー・メドウズさんが文、田内志文さんが訳、そしてたぶんGeorgie Ripperさんが絵。



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by okawghumpe | 2010-09-29 11:39 | 図書館書評
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